Q&A (個人事業主のお客様)

個人事業主のお客様

個人事業主のお客様でよくあるご質問

Q個人事業主で従業員が車を使用するが、代表の免許は必要ですか?

 A・契約者(代表者)の運転免許証証は必須となります。

Q個人事業主から法人に変更する場合、リース契約内容を変更する必要はありますか?

 A・リース契約の再取り交わしが必要となります。

Q事業用(黒)ナンバーはリースでも取扱可能ですか?

 A・可能です。担当へご相談下さい。

Qリース期間は何ヵ月まで出来ますか?

 A・1年(12ヶ月)から5年(60ヶ月)まで対応可能です。 ※最長108ヶ月までご案内可能です。 ※中古車の場合、年式により異なります。

経費に全額経費計上できますか?

A・クローズ残価の場合、基本的には計上可能です。※例外あり
オープン残価の場合、お客様にて提携先税理士の方へご確認下さい


当社サービスついてよくあるご質問

Q・ホームページの掲載料金に車検費用(メンテナンス費用)は含まれてますか?

  A・お客様の月間走行距離により、メンテナンス費用が変わる為、含まれてませ    ん。メンテナンス付きのリース料の試算も可能です。

Q・全国対応可能ですか?

  A・基本的には可能です。※一部例外車種もあります

Q下取りは出来ますか?

A・可能です。下取車買取料金を次回のリース車両に反映する事で、リース料金を下げる事も出来ます。

直接お会いして、話を聞くことは出来ますか?

A対応可能です。

Q複数台(2台以上)の契約も可能でしょうか?

可能です。複数の審査可決リース会社をお探しいたします。

審査に関するよくあるご質問

Qリース審査はありますか?

A・金融商品の為、審査があります。
分割払いの滞納(※キャッシングやクレジットなど)によるリース審査の否決が見受けられます。

Q公的身分証明書(免許証など)はなぜ審査に必要になるのでしょうか?

A・個人情報保護法の為、審査の同意確認のため必要となります。

Q頭金は入れないといけませんか?

A・必ず入れる必要はございません。
お客様のご希望で頭金を入れることも可能です。

Qリース契約をするのに保証人は必要ですか?

A・事前審査の段階では必要ございません。リース会社の審査結果によっては、保証人を有する場合があります

Q未成年ですがリース導入出来ますか?

A・20歳未満のお客様は保護者様の保証人付審査が必要となります。

Q外国人ですが、リース導入出来ますか?

A・審査可決出来ればリース導入可能です。 審査段階で、永住権の確認と在留カードの提示をお願いします。日本人の保証人を立てて頂くケースも御座います。

Q自己破産を行っている場合、リース契約は可能ですか?

A・リース会社が確認する個人情報機関にて自己破産履歴が7年保存されます。
その為7年未満のお客様は審査不可となり、リース契約出来ません。
保存期間終了後(7年以上経過)に付きましては審査可能です。